1月, 2026年
専門プログラム2月予定表を更新しました。
専門プログラム予定表(2月分)を掲載しました。
予定が変更となる場合は、別途連絡いたします。
予定表はこちらから
フィジカルプログラム(1月18日実施)の報告
令和8年1月18日(日)同志社大学京田辺キャンパスのデイヴィス体育館にて、フィジカルプログラムを実施しました。
小学生、中学生共に、アップではドイツ人留学生アレキサンダー氏の指導のもと、「トイレ鬼ごっこ」を行いました。途中、自分たちで考えたルールを追加しながら取り組みました。メインの活動では、ボールパス回しゲームや全員でドリブルをしながら他の人のドリブルをカットするなどの活動を行いました。
小学生の部では、最後に活動内容を振り返り、1つ1つの活動で「どのような力が身に付くか」「自分の活動にどう活かしてくか」を考えワークシートに記入する時間が設けられました。みんな、「周りを見るため」「考えて動くため」「相手の動きを予測するために活かす」など自分で考えることができました。



インテレクチュアルプログラム(1月11日実施)の報告
令和8年1月11日(日)京都JAビルにて、インテレクチュアルプログラムを実施しました。
2024年のパリオリンピックに出場し、高飛込で銀メダルを獲得された現役トップアスリートである立命館大学の玉井陸斗選手を講師に迎え、自身のこれまでの経験や大切にしていること等について講演いただきました。「勇気は一瞬、後悔は一生」という座右の銘を教えていただき、小学生からこれまでの体験談をお話していただいたり、タイムマネジメントについて一緒に考える時間もありました。
また、ワークではマンダラチャートを利用し、自分の目標について考え、それを達成するためには何が必要かを考えました。
暖かい人柄が伝わる現役トップ選手である玉井選手を前に、憧れのまなざしで話に聞き入るきっずの表情が印象的でした。

コンディショニングプログラム(1月8日実施)の報告
令和8年1月8日(木)島津アリーナ京都にて、南部きっず対象のコンディショニングプログラムを開催しました。
最初に全員でチェックシートを用いて柔軟チェックを行い、続いて小中学生合同でマット運動を中心にプログラムが進められました。
マット運動では(後転、開脚前転、伸膝後転、スパイダーウォーク等)さまざまな動きにチャレンジし、きっず達は積極的に取り組みました。最後は、ドッジボールやマーカービンゴ、鬼ごっこなど自由に選択をして、楽しみながらプログラムに取り組みました。














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